■ ps0
いつのまにかamazonでファンタシースターゼロの予約が始まっていたので予約すた。
そとは大降りの雨である。
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SAPPHIREの3870のファンがうるさいからVF700-AlCuを付けました。
リテールファン状態での温度を記録をするの忘れてたけど、3870のファンの音が気にならなくなる60%運転で平常時40度くらいだったから5~10度下がったかな。
取り付けは簡単、ねじで留めるだけ。
背面のネジを外して、メモリチップに貼り付いている熱伝導シールに気をつけながらゆっくりはがします。
のせてネジ止め。
メモリチップのヒートシンクは先に貼り付けないとダメ。
ファンのコードが基板に刺さらないのでファンコン効きません。残念。変換コネクタとかあるんかな?
完成。
メモリのヒートシンクの熱伝導シールが横から力を加えるとぽろっとはずれやすいので、PC筐体に取り付けるときに触って落とさないようにしよう! つかこれ時々点検しないと怖い気のする粘着力だな・・・
VF700のファンコネクタは5vと12v接続が選べるのでそれぞれ付け替えて試してみた。
PSUの重くなるポイントやはとうねベンチにて負荷を与えてみる。
5v…音はほとんど聞こえない
non usage 0 clock 297 37℃
psu usage 67 clock 297 41℃
ミク usage 99 clock 769 73℃
12v…多少うなる音が聞こえる
non usage 0 clock 297 34℃
psu usage 67 clock 297 45℃
ミク usage 99 clock 769 57℃
ちなみにVistaのP96GT/512D3は平常38のフルロードでも48、もっと温度が高くなると思ってたから意外だった。
PSUは試さず。
ミク usage 99 clock 650 48℃
蛇足ですがはとうねXGA設定ウィンドウモードでのスコア。
XP 3870…19400
Vista 96GT…19300
VistaのほうはVista補正の他に大画面というのも足を引っ張っていそう。
まああんま気にしない方向で。
あとほんとは音で問題なのは電源の剛力450が超うるさくなっていることで、前はこんなにうるさくなかったんだけどいつの間にかすごいうるさくなっていた。3870外してもずっとすごい音でファン回ってるからどうやらファンコン部壊れて常に最大で回っている予感。剛力のメインファンにつっかえ棒してちょっと止めて確かめてみたけど、耳障りなのはこのファンの音で確定。新しい電源買うか、ファン入れ替えるか悩むところ。
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Comments (0)さらにlogiの無線マウス追加です。
こんどは電池の持ちの評判のいいMX-620。
前からサブマウスにちょうどいいかなあと思っていたのですが電池切れの時には有線のG5がいいだろうと思ってそれを使っていたものの、どうにもこうにもG5はホイールの感触がMX-Rに比べるとよろしくないのとだらっとしているときにはケーブル邪魔だわということでMX-620を買うことに。トラックボールも考えたのですけど、もうちょい保留に。
チャットで電池の持ちの件についてMX-620使用の方々に話を聞いてみたら電池の持ちは良好の一頃。一個余ってるというので譲って貰いました。ありがとうございます。
とりあえずドングルをUSB端子に刺しただけで問題なく使えました。これでマウスが3っつ刺さっていることに。
もった感じも操作感覚も特に問題なし、G5に比べると倍くらい重いしすこしカーソルの動きが悪い気はしますけど気のせいかもしれません。難点といえば中央ボタンとして使いたいサーチボタンがホイールの後ろではなく左クリックのさらに左にあるということかな。私は普段からホイール押し込みとチルト機能は一切使わないので、G5同様にチルトの左に中央を割り当てました。ちなみにチルト右は進むボタン。
ホイールの感触はMX-R同様良好ですが、自動切り替えプレジションホイール機能がないのでやはりページの途中から先頭に戻るのはちょっとめんどくさいですね。あとたまにスクロールが反応しないことがある。ちょとぐぐってみたら同じような人が多少見受けられたものの、2chのスレでエアダスターでホコリを掃除してみると直ると書いてあったので試したら直ったw 気がする。
MX-Rの場合ピコンとはじけば何百行あっても即頭に戻れるのでヘッダを再確認するときとかメニューに戻るのが早くて便利だしあと加減すれば途中の項目を探すのも早いし自動切り替えはとてもいいものなんですよ。MX1100も自動はないものの切り替えスイッチを背面から上に持ってきたのはかなり正解だと思います。スクロールバーとか中央ボタンを使えばかいけつできるのですが 、マウス本体を動かさずに即座に移動できるのはやっぱり良いのです。
MX-620のホイールもピコンとはじけばそれなりに慣性で一気に回りますけど、スクロール速度がやはりついてこないですね。そんなに長くないページの場合はMX-R同様に使えるかも。ラッチが死なないか心配だけどw
これ機械的に一定の加速度以上ではじかれた場合にラッチがはずれるとか出来れば電気制御いらなさそうだけど難しいのかなあ。つねにフリースピンにもしてみたけどやっぱり動き過ぎちゃうのとなんか気持ち悪いw
電池は買い置きしてあるダイソーのアルカリ電池を入れました。
プロパティ画面では電池の残りは348日と表示されています。すげー。
ここまで保たなくてもいいけどMX-Rも単三だったらなあ・・・。
有名なトラブルであるホイールのゴム伸びですが、うちはMX-Rが大丈夫だったので大丈夫だと思います。たぶんあれは汗か部屋の湿度で起こる物だとおもう。それか劣化しやすいゴムのハズレロットがあるんかなあ?
メジャーな対策としては手を綺麗にしておくことかゴム自体を切ってしまうというのがありますねw
あとこの製品だけの話ではありませんがラバーコートや樹脂のベタベタの原因である加水分解を防ぐためにはこまめに綺麗にしてあげるのが良いと思います。
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