■ スクーターの手組みタイヤ交換
アドレスV125Sのフロントタイヤにスリップサインが出ていたのであらかじめ買っておいたタイヤと交換しました。
今回も超苦労した。
外すタイヤは10年以上もののD307。
つけるタイヤは5~6年の安かったときに買って物置に安置していたMB-520。
バルブも横出しバルブに交換。
TrackBack URL :
Comments (0)
アドレスV125Sのフロントタイヤにスリップサインが出ていたのであらかじめ買っておいたタイヤと交換しました。
今回も超苦労した。
外すタイヤは10年以上もののD307。
つけるタイヤは5~6年の安かったときに買って物置に安置していたMB-520。
バルブも横出しバルブに交換。
TrackBack URL :
Comments (0)2025年に続き2026年版が登場し、早速購入。まだ使っていないのですが色々改良されたみたいです。
チューブが4mmになり流量低下でオーバークールになりにくくし、保冷時間もアップ。蓋の前にフラップカバーがついて直射日光にさらされなくなったり、開口部が大きくなって、小物とか保冷剤とかを入れられるようになったり、バッテリーの位置が変わったり。
でもあいからわず色が黒なので日光からの熱吸収的にもったいねえなあと思うのです。 まあ白とかだとわかってて割り切ってる人にしか売れないだろうしなあ…
2025年版は農作業とかの外作業とかで使うことにしました。
30度近いときの作業は空調服じゃ体の冷却は全く追いつかないのでアイスパックはもともと必須だったのですが、やはり水冷はいいなあとなっております。作業は自宅付近や軽トラ移動だからクーラーバッグでの冷却ボトルの持ち運びも困らないしこれはいいぞ。
それに2025年版のほうが冷えるから体力作業にも都合がいい! (ほんとはアイスマンプロが欲しいが本業でもないのに買うのは高すぎる)
流石に泥だらけにするのは嫌なのでバッグを防水カバーで覆って泥やホコリ汚れの防止をしています。
断熱材の追加や、バッテリー搭載位置の変更、間欠動作の仕組みとかも組み込みたいですね。
TrackBack URL :
Comments (0)先日AIO-5 Evoが発表されて、後方接近警告が搭載!!みたいな書き方をされていてAIO-5 Liteにももともとあるじゃん???と思ったのですが、どうもこのモデルはLiteとカメラなしのPlayの間のモデルみたいで…。Evoって普通は上級モデルか上級リニューアルモデルにつけるペットネームじゃないのかなあ。
なんかプレスリリースや紹介ページにそういう比較表とかが一切無くてなんだかなあ感がすごい。相変わらずだけどオートバイ用のスマートモニターを使う場合のスマホへのデメリットとかもわかりやすくは全く書いていない。そのへんを隠したまま売ろうとしているのは相変わらずで不誠実だなあと感じます。
何度でも書くけど、スマートモニターでのナビなどはスマートモニターの能力で実現しているのではなく、スマホで処理した画面をwifiでリモート転送して映しているので、操作の反応も悪いしナビも簡易機能版だし、wifi転送で常に画像を送っているのでスマホ本体もかなり処理が必要でバッテリーを食いまくるためにツーリングに使うならスマホ本体も給電や熱対策が必要です。
※ 高性能スマホだとCPUに余裕があるので相対的に負荷が少なくなるが、スマートモニター側の解像度が高いとその分処理は重くなる。
本体とはwifiでやり取りしているのでその相性も出るし、それぞれの置き場所によって消費電力の差も出ます。bluetoothはたぶん最初の接続用の情報をやり取りしているだけ。
TrackBack URL :
Comments (0)HTML convert time: 0.171 sec. Powered by WordPress