2006年05月08日
GWおわって
GWがあっさり終わっちゃって、なんだか悲しい。
何したってわけじゃなくて、彼女と淡々とすごしただけ。
ほんとはスパとか、スポーツランド的な所に行く予定だったけど。
あーツーリング行きたかったなぁ。。
まずは、夏までに、大型免許。
あ、その前に仕事を円満に終わらせなければ。
ふぅー
投稿者 hux : 18:02 | コメント (30) | トラックバック
2006年05月05日
ちぇっ(ノ_・、)
今頃、ツーリング楽しんでるんだろうなぁ・・・
投稿者 hux : 11:26 | コメント (0) | トラックバック
2006年04月19日
避けられてる!?
ココ最近、GREEの方に書き込むことが多くなってしまったので、放置気味。
やっぱり、コメント書いてくれる人が多い方にどうしても行っちまうわな。
ミキシィとかにはまっている人の気持ちも良く分かる。
そんな事より、春巻にメールを出しても返事が返ってこなくて寂しい限り。
彼女とラブるのもいいが、オレを見捨てないでくれよw
投稿者 hux : 01:44 | コメント (2) | トラックバック
2006年02月27日
放置
ここしばらく、放置してしまっていた。
二月の中まで、忙しい日々が続いたが、ここ最近ようやく落ち着いた。
落ち着いたが、進行管理の状況が危うく、この落ち着きが逆に怖い。
同僚が、一人、胃潰瘍で療養休暇をとっているなど、精神的にもきつい。
なるようにしか、ならんのだが。
色々あって、土曜日強制出勤が無くなったのが、うれしい。
マイペースな人間なので、強制が一番つらいのだ。
これで、三月もスノボにも行ける希望が出てきたというもの。
四月に殺人的スケジュールになったらどうしようかと、怯える日々だが、それだけを楽しみに生きてる今日この頃。
投稿者 hux : 23:26 | コメント (0) | トラックバック
2006年02月04日
とりあえず・・
仕事が一区切りついたかと思いきや、どうも、ついていなかった模様で、休んでいる間に、入らなかった要素が入れられていた。
ドウにも、継ぎはぎだらけになっているのは否めないが、最終イメージが見えてきた。
と同時に、浮かび上がる様々な問題。
特に問題なのは、各作業者に割り当てられる仕事量の差。
一部いっぱいいっぱいの部署があるのはどうかと思う。
最後は笑って終われるプロジェクトであって欲しいと切に思った、インターバル期間である。
投稿者 hux : 21:24 | コメント (0) | トラックバック
2006年01月31日
先が見えない
仕事の進行が、先が見えなく、ドウにももどかしい。
例えるなら、暗闇の中で粘土細工をしているような感じか。
同僚も、みんな同じ事を、昼食の時などに洩らす。
どうしたら良いか答えは見えている。
だけど、交渉相手のパートも、色々と問題を抱えているので、自分のパートの事だけを押し付けるわけには行かない。
やはり、多人数で作る物は、はじめの組み立てが大事なんだと、改めて思う。
投稿者 hux : 23:52 | コメント (29) | トラックバック
2005年12月31日
今年一年を振り返って
今年うれしかったことは、良い作品作りの現場につけた事。
今年残念だったことは、彼女が出来なかった事。
今年楽しかったことは、バイクで走り回れた事。
今年悲しかったことは、SEXレス。
今年目標にしてことは、トークが上手くなる事。達成率50%
今年最もむかついた奴は、スノボーチームの例の女。っていうか幹部。バーカ!
今年のオレ。ダメ人間カミングアウトの年。
投稿者 hux : 19:17 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月19日
無言の仕事
イレギュラーで仕事が入って、最近忙しい。
が、この仕事自体は、待ち望んでいた所があるので、集中して仕事。
10時出社で、あっという間に19時に。
そのまま仕事をして、気がつくと23時になっていた。
それでも、自分の決めた区切りまでたどり着かない。
疲れながら帰宅。
チャリに乗りながら、ふと思う。
今日は会社に来てしゃべってなかったなぁ。
家に帰ると猛烈に寂しくなることがあるのだが、しゃべれない反動もあるのかもしれない。
この仕事は好きなのだが、しゃべれないことがたまにつらい。
投稿者 hux : 22:52 | コメント (0) | トラックバック
2005年12月15日
ハイデフ
業界内でハイデフ、ハイデフ騒いでいるので、一方的に無視し続けてきましたが、High-Definision(ハイディフィニション)の略と言うことを、今日知りました。
訳すと、高精細。細部までキレイに見えまっせと言うことか。
なんだか、マルチメディア的な使われ方でどうかと思ったが、何かすげぇ!と思わせるのには十分な語力かもしれない。
と言うのも、ここ最近、HDR画像を出すための試行錯誤をしていて、ハイデフがなんか関係あるのかと思っていた。
ぜんぜん関係なかったが。
ゲームで使われる、HDR技術について調べていて思ったのが、今使うには背伸びしすぎな技術だなぁとかおもった。
要するに、今のパソコンディスプレイで表現できる以上の事を、とりあえずパソコンが計算して、無理やり映す技術なのです。まだ今は。
えらそうに言うと、3Dレンダリングとは、詰まるところ陰影演算の結果求められた光のエネルギー量で、そいつを画素単位に変換してディスプレイに出している。
が、画素単位に変換することなく、いわば無変換で保存する技術がHDR方式と言われるもの。
まぁ無変換で保存する事が出来ても、今の技術のディスプレイじゃ、表示することが出来ないんだけどね。
じゃぁ、なんで、そんな真面目に光のエネルギーを計算するのか?
それは、トーンマッピングというフィルタを通すと、いろいろな光の現象をシミュレート出来るからなのです。
ん?結局それって二次的副産物の応用のために持ちえてるって事か?
なんだかえらい遠回りだなぁ。
難しいことを言ってるわりにゃ、結局今現在応用しているのは、影であったり、露出であったり、光量であったり。
こんなことは、やろうと思えば、知恵と勇気でPS2でも出来る事。
実際、ワンダと巨像でもやっていた。
とまぁ、そんな事を薄らぼんやり考えていたわけです。
本当の意味でのHDRを体験できる日は、そう遠くないだろうが、まだまだ先なんだろうな。
投稿者 hux : 23:31 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月17日
けしちゃった
仕事中、ふと頭に思った事をブログに入力。
入力中、また仕事にもどる。
一時間して、さっき書き途中だった文章を見てみる。
文章的に変な所や、表現的にドウカ?的なところがあるので直す。
なにか、文章にスパイスが欲しい。
どうしようか考えつつ、また、仕事に戻る。
二時間して、さっきの文章を見ようかと、別のウィンドウに隠れてるブラウザを表に出そうと、ツールバーを出す。
ブラウザが無い。
良く探す。
無い!間違えて消した!
ヤル気をなくす。
日記放置。
と言うことが多いなぁ。オレ。
投稿者 hux : 20:34 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月11日
ISSAさん
マリオの影響からか、最近ファミコンのゲームをやっている。
ガキの頃、ショウケースに入れられたトランペットをじっと見てる少年のごとく、プレイすることは叶わなかったゲームが、今なら大人パワーで出来るって言う寸法。
所詮は当時の記憶は美しいと言う物が多いのだが、知恵とテクニックで、おおっと思わせるゲームに当たると、とても嬉しい。
ファミコンやってると『基本は撃って当てるだよな』とつくづく思う。
今のゲームは本当に難しいね。
で、日本一のモテ男として認知されてるISSAさん。
美女を喰いまくっている、童貞の憧れですが、オレもあこがれちゃってます。
あこがれメーターが振り切って、ひがみすら覚えますが、昨日ダウンタンDX見てたら、ISSAの最近のお気に入りが「レコーディングの合間にファミコンのゲームをすること」らしく、財布に挟んであったゲームショップレシートに、マリオとか、スパルタンXとの文字が!
しかも、ファミコンをやる理由がオレと同じ。
なんだ、ISSA、オレ達共通の趣味あんじゃん!
ブサ男とモテ男。交わることの無いだろうと思っていた人生に共通点があろうとは!
これ喜んでいいの?
喜怒哀楽のどれにも当てはまらない気持ちに久しぶりになった。
投稿者 hux : 17:43 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月08日
メールと電話
夜、春巻と寿司食った。
体調が大分回復してきたし、ちょっと前に奢ってくれる約束をしていたので。
春巻と連絡を取り合いはもっぱらメール。とにかくこの男、メール主体なのだ。
どんな時でも、メールで連絡を取ろうとする。
メールで連絡を取るのは悪くは無いと思うが、すぐにレスポンスが必要な時にでもメールと言うのはいかがなものか?
約束の時間3分前で、どうしようもなく遅れるといった場合は、やはり、電話で連絡すべきではないのだろうか。
もちろん、電車の中でとか、電話が出来ない状態を覗いて。
オレは、電子メールと言う媒体を、あまり信用していない。
こちらからのアクションを、即リアクションしてくれないと安心できない人だからだ。
メールと言うのは、それがすぐに帰ってくるとは限らない。
最悪の場合、届いてない場合もある。
それと、被害妄想の誇大妄想的なオレなので、
「ドウでもいいと思っている奴のメールなんで、今、返さなくてもいいや。」
「なにか言われたら、『ごめん、家のメールの調子が悪くって』とごまかせばいいや。」
こんな考えをもっている人も少なからずいるんじゃないか?
オレも「後で返信すれば良いや。」と、即レスしない相手も結構いるし。
そう思うとますます信用できない。
やはり、一番安心できるのは、伝えたい事を相手を見て言える事。
「言った」と言う事実を相手もオレも認識できる。
準では、声が聞ける「電話」と、割とリアルタイムな「チャット」。
こればかりは、性格なのだろうな。
メールにも良いとこはいっぱいある。
要するに、早く返信して欲しいな!って時だけ、返信してくれれば、文句は無いわけか。
こんど、「早く返信して欲しいな〜」って書いてみるか?
んーー それは、やめとこ。
投稿者 hux : 22:55 | コメント (0) | トラックバック
何かを伝えるのって
巡回サイトでこんな記事を見つける。
ブログ脳1 書くことで、記憶の中の意味を立ち上げる
ブログ脳2 書けるのは、その時だけの、草文章
ここで紹介されている、脳の整理法なる本。
非常に興味がある。
オレは、昔から何かを伝える時、あんまり整理しないで、思ったことを次々に口にしてしまう癖がある。
まず、1番に伝えたい所が言いたくてしょうがないのだ。
要点とかそういうものではなく、頭でイメージしている、1番強い所を。
言った所で、順序だてて伝えない限り、まず伝わらない。んで、相手から話すのが上手くないと思われるオチ。
ずいぶん前から、この癖を直したく、自分なりに相手に何かを伝える時の順序を整理していた。
1.まず頭にある話したいイメージを整理する。
2.イメージを単語、文章に変換する。
3.それら文章、単語を適切に伝える為の順序に並び替える。
4.不適切な言葉が無いか、再度見直す。
これで、言葉に出せれば良いのだが、出来てない。
整理しているうちに、どんどん話の流れなんか変わっていくし。
なんで、最近は4を重点的に気をつけて話すようにしている。
ものの弾みで相手を傷つける事の無い様ということなのだ。
酔っている時は特にである。
やはり、次から次に相手に合わせて適切に伝え話せるという事は一つの才能だと思う。
脳の整理整頓法はがんばって身につけよう、ライフワークにしていこう。
そんな事を考えさせられた。
投稿者 hux : 13:42 | コメント (0) | トラックバック
2005年11月02日
理想の関係とは?
オレのうがった考えを述べよう。
オレは、春巻の事を、下に見ている所がたくさんある。
だが、春巻の事を、認めている所もたくさんある。
春巻は、オレの事を、下に見にている所がたくさんあると思う。
だが、春巻はオレの事を、認めている所もたくさんあると思う。
下に見ている所が多過ぎても、認めている所が多過ぎてもいけない。
ちょうど半分半分ぐらいがベストだ。
そのバランスが築かれた時、心を許せる人が出来ると思う。
骨くん、INOちゃん、るぅちん、皆そんなバランスの上で、成り立ってる友人。
だから、言い合いになっても、あきれても、腹が立っても、友達でいられていると思う。
きっと、関係のバランスを崩した人とは、その人の違う部分を見て、良いとこ、悪いとこをもう一度整理すれば、修復も出来るかもしれない。
理想の関係は、如何にお互いの良い所、悪い所を見つけて、心の整理をする事だと思う。
投稿者 hux : 23:51 | コメント (0) | トラックバック
深夜の公園にて
るぅちんと寿司を食った帰り、「たまには酒でも飲むか」と言う事になり、コンビニでビールを買って、春巻んち近くの公園で飲む。
春巻も寿司に誘ったのだが、会社の飲み会とかでこれないらしい。
でも、酒は入れないとの事なので、帰ってきたら、家までバイクで送ってもらうつもり。
公園はカップルが一組いたが、別に気にすることもなく乾杯を交わす。
初めは会社の話やら、ゲームの話やらしていたが、恋愛関係の話に持っていく。
るぅちんは、最近まで、普通に付き合っていた女がいる唯一の仲間内。
とは言え、あんまり恵まれた恋愛はしていない。
それでも、恋愛に関しては、オレよりも全然経験が上なので、その辺の話のぶっちゃけた話をしてみる。
そこで一つ、なるほど!と思った事があった。
「恋愛は心構えが大切。話し方とかそう言うんじゃない」
もちトークも恋愛ウェポンなのだが、どんなに、相手をひきつけるトークをしたとしても、最後は「おまえの事が好きだ!付き合いたい!」と言う心構えを持ってないと駄目だと言う事。
まぁあたり前なのだが、ふと言われてみると、オレには無い物だった。
付き合うって事は、楽しい事もある反面、つらい事もある。
そう言うのも全部ひっくるめて、受け入れる事を構えとけって事か。
たしかに、そう言うのをいつも心に留めてる男はかっこいいよな。
投稿者 hux : 23:27 | コメント (0) | トラックバック
2005年10月04日
バカ力が10年!?
伊集院光パーソナリティのラジオ番組、『深夜のバカ力』が10年目を迎えたようで、おめでとうございます。
回数にして、520回目らしい。
520回生放送とはすごいね。継続は力なりってか。
伊集院光のダークトークは実にいい。
本人中卒な事を自虐的に話すが、雑学や、文章の組み立て方、間、思考の回転等、そんじょそこいらの大学出なんかよりも、全然頭が良いと思う。
話のテンポが良い。
話を聞いていると、テンションがあがるのである。
前のゲームを開発している時、あまりにも面白いので、W〇n〇yつかって全週録分集めて、仕事中聞いていた。
つまり、オレのかかわってるゲームは、伊集院光もかかわっているといっても過言じゃない。
投稿者 hux : 01:22 | コメント (0) | トラックバック
2005年08月18日
ドコ削る?
ゲーム機のハードがいくら進歩しようとも、開発者に付いてまわるのが製作制限。
秒間100万ポリ出せます!とか言っても、フルSYNCで様々な表現をしようとすれば、1フレームあたりに出るポリなんざあっという間に1万ポリぐらい。
現実にゃ100分の1ぐらいなのが世の常。
それでも、開発者は、消費者の期待と、己の意地や表現、をかけてオナニーじみた開発に取り組む。
華やかな画面作りの裏じゃ、優雅に泳ぐ白鳥が水面下で物凄い足をバタつかせている様なもの。
専門的な話になるが、モデルを一つ作ると、レベルを下げたモデルを二つ三つ作るのがリアルタイム映像の業界では常識。
俗にLOD*と言う処理。
画面アップに耐えるモデルは、奥の方に行った時に必要ないので、処理の軽いモデルに置き換えるためだ。
でもさ、High→MIDDLE→LOWが てのはきついっす。
1/10 → 1/10
1万ポリで作ったら、1000ポリ、100ポリですよ。
実際画面じゃ、どうなってるか解らなくなっちゃうだろうけど、目の辺りして作っているオレはドコ削るんだよ!の連続。
早く実機で確認したい・・・
*LOD Level of Detailの略
投稿者 hux : 18:46 | コメント (10) | トラックバック
2005年07月26日
知らんかった
『鋼の錬金術師』の作者って女の人だったんだ。。知らんかったー
竹本泉が男性って知った時ぐらい衝撃受けたー
しかも、オレと同い年かー
あー
投稿者 hux : 10:13 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月26日
なんだよ
ちっ
結局テクスチャ描く量5倍かよ。
描く面積もシャアの性能並に倍増なんで、
体感的には、15倍
この分で行くと次は切のいい数字で
128倍とかになりそうで鬱。
投稿者 hux : 10:33 | コメント (0) | トラックバック
2005年05月16日
停車
地下鉄乗っていて思った事。
良く、前に走っている車両が支えてる関係で、キーっとブレーキがかかり、
「停止信号です」
とか言って停まるじゃないですか。
あれ、おかしくね?
あれがまかり通るなら、
TVゲームで少々処理がおかしくなっても、
「処理オーバーです」
とか言って、調整する必要無いんじゃない?
無いんじゃない?って事は、無いよなー